よくあるご質問

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診療時間
月~金曜日

AM 8:30~AM 10:00
PM 13:30~PM 15:30

土曜日

AM 8:30~AM 10:00

休診日

土曜日午後・日曜日・祝日
お盆・年末年始

TEL
011-209-5450
よくあるご質問
検査前日の飲食はどうすれば良いですか?
検査前日は夕食は夜8時までに済ませ、その後は何も食べないようにしてください。
前日8時以降にのまなければいけない薬があるのですが?
少量の水で服用してください。
○○健保に加入しているのですが、補助は受けられますか?
コース、年齢によって異なりますので、予約センター(011-209-5450)へお問い合わせ下さい。
朝食は摂れますか?
午前中の健診の方は、飲食はできません。たばこも吸えませんのでご注意下さい。午後の健診の方は、10時までに朝食を済ませてください。
受診前に服薬をしても良いですか?
 高血圧の薬をお飲みの方は、朝6時30分までに少量の水で服用してください。それ以外の薬に関しては、必ず主治医にご相談の上、指示をお受け下さい。服用される場合は少量の水で服用してください。なお、当日薬を服用された方は、受付にその旨をお申し出下さい。
検査料金はどのくらいかかりますか?
加入されている健康保険組合、団体によって補助の金額が異なりますので、予約センター(011-209-5450)へお問い合わせ下さい。
駐車場はありますか?
提携している駐車場はございません。近隣駐車場をご利用下さい。JR、地下鉄駅に直結しておりますので、公共交通機関をご利用下さい。
子供も一緒に連れて行きたいのですが?
当クリニックには、お子様をお預かりする専用の場所はございません。待合スペースも大変混雑していますので、出来る限り受診者様お一人でご来院くださいますようお願いいたします。
検査結果はどのくらいで届きますか?
専門医による読影、Wチェックを行ったあと、2~3週間で送付先ご住所にお送りします。
日程変更、予約のキャンセルはどうしたらよいですか?
出来るだけお早めにご連絡下さい。遅くとも予定日の2日前までにご連絡をお願いいたします。キャンセル料などはありません。
生理中ですが、健診は受けることは出来ますか?
健診を受けることは可能ですが、便や尿検査など血液の混入で正確な検査が出来ないものもあります。子宮頸部細胞診はお受けいただけます。
妊娠中または可能性がありますが、受けられない検査はありますか?
検査による被爆量はごく僅かであり、人体への影響はほとんど無いといわれていますが、胸部X線撮影、胃部レントゲン検査、また、麻酔薬などを使用するため胃部内視鏡検査などは行っておりません。
胃部X線検査(バリウム)を胃カメラに変更出来ますか?
加入されている健保組合、団体によっては、変更が出来ない場合や変更の際に別途料金が発生する場合もありますので、詳細につきましてはお問い合わせ下さい。
マンモグラフィと乳腺超音波検査は毎年受けなければいけませんか?
全く所見の無いかたは、2年に一回でも、毎年受診した場合とほぼ同様の有効性が示されています。
マンモグラフィと乳腺超音波検査はどちらを受けたほうが良いでしょう?
それぞれの検査によって、どの所見に威力を発揮できるかが異なりますので、一概にどちらが良いとは言えませんが、一般的に乳腺の発達している20~30歳代の方はマンモグラフィでは所見が映りにくいため、乳腺超音波検査のほうがわかりやすいと言われています。
授乳中ですが、出来ない検査はありますか?
授乳中は乳腺が発達しており、圧迫による痛みも強いため、マンモグラフィ検査はお受けしておりません。
脳ドックはMRIとCTどちらを受けたほうがよいでしょう?
CTとMRIは全く違う検査であるため、それぞれ得意とする臓器が違います。脳の場合、MRI検査の方が優れていると言われていますが、CTよりも検査時間が長く、また、とても大きな音がします。狭いトンネルのようなところに入ってする検査ですので不安な方はご相談ください。
胃バリウム検査後、便が出ずらいのですが、どうしたらよいでしょうか?
バリウムを飲むと便秘をし易いことは良く知られていますが、特に普段から便秘気味の方は便秘をしやすいようです。バリウムがうまく排泄されないと、痔などになることもあり、早めに対処が必要ですが、下剤を使うタイミングとしては、まず多めの水分をしっかり補給して数時間後の食後がもっとも効果的といわれています。
CT検査を受けたいのですが、被爆は大丈夫でしょうか?
健診で行うCT検査の被爆はごく少量であり、人体への影響はほとんど無いといわれています。しかし、妊娠の可能性のある方は検査はお受けになれません。